【2022年最新】リップル(XRP)とは?今後の見通しや価格予想・将来性を徹底解説 

XRP

リップル(XRP)とは、数ある暗号資産の中でも特に日本人の間で人気の高い銘柄として知られている仮想通貨です。

2022年9月現在、時価総額ランキングでも6位に位置しているように世界的にも取引高が高く、常に注目を集めている仮想通貨でもあります。

この記事では、そんなリップルの通貨としての特徴だけでなく、今後の予想や見通しについて詳しくご紹介していきます。

これからリップルをはじめとした仮想通貨への取引を検討している方は、ぜひ最後まで参考にしてみてください。

この記事から分かること
  • 2022年11月現在、リップル(XRP)は仮想通貨全体の中でも時価総額7位に位置する人気の高いコイン銘柄
  • 2022年11月現在、リップルは約53円台の価格帯で推移している
  • リップルは送金速度が非常に速いことから、ブリッジ通貨としての役割が今後も期待されている
  • 多数の金融機関との連携やテック企業からの投資を発表している
  • 今後の価格に大きな影響を与えるポイントとしてSECとの訴訟問題の進捗が挙げられる
  • リップルはDMM Bitcoinをはじめとした多くの国内取引所で扱っている

リップルは、国内取引所のDMM Bitcoinにて取り扱っています。

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目次

リップルとは

XRPとは
トークン名XRP(リップル)
シンボルXRP
価格(2022年11月現在)¥53.10
時価総額(2022年11月現在)¥2,670,554,765,417
時価総額ランキング(2022年11月現在)7位
公式サイトリップル公式サイト

最初に、リップル(XRP)の通貨としての特徴について詳しくご紹介していきます。

リップルと提携している大手企業などもご紹介していくので、リップルに関する知識を深めていきたい方はぜひチェックしてみてください。

リップル(XRP)の特徴
  • 中央集権型の仮想通貨
  • ブリッジ通貨としての役割を持つ
  • これまでの既存金融との相性が良い
  • 多数の大手企業の顧客と提携している

中央集権型の仮想通貨

ビットコインやイーサリアムなどの多くの仮想通貨が分散型であるのに対して、リップルは中央集権型の仮想通貨です。

中央集権型の仮想通貨は管理者が管理・運営しており、リップルにおける管理者はリップル社です。

万が一トラブルなどが起こった際に責任の所在が明確である点が、中央集権型のメリットとなるでしょう。

一方で、中央集権型のデメリットとしては内部不正が発生するリスクや、管理者側の何らかの都合によって一時的に取引停止になる可能性が挙げられます。

ブリッジ通貨としての役割を持つ

リップルは取引にかかるコストが低く、さらに1つの取引あたりの時間が3~5秒ほどと、非常に高速です。

その高い性能を活かして、ブリッジ通貨としても利用されています。

ブリッジ通貨とは、2つの通貨をつなぐ橋渡しとなる通貨のことで、主なブリッジ通貨の活用例としては国際送金があります。

例えばAさんが、フィリピンに住む友人であるBさんに2万円を送金する際、送金を依頼した銀行から中継銀行を介して、送金先のフィリピンの銀行へお金が振り込まれます。

このように、国際送金では中継銀行を挟むため取引手数料が多くかかり、1週間程度もの時間を要する場合がほとんどです。

一方で、中継銀行の代わりにリップルのようなブリッジ通貨を利用することで、手数料を安く抑え、手続きもスピーディーに行うことができます。

これまでの既存金融との相性が良い

ここまででもご紹介したように、リップルはビットコインやイーサリアムとは異なり、リップル社という一企業がリップルネットワークを運営しています。

仮想通貨は一般的に既存金融と比較される立場で語られることが多いですが、リップルのように中央集権的に運営されるネットワークは従来の金融システムと非常に相性が良く、それらはリップルの大きな特徴と言うことができるでしょう。

この後ご紹介するように、実際にリップルは金融機関を中心とした数多くの企業と提携しており、既存の金融システムと仮想通貨を結びつける活動を行っています。

今後、仮想通貨の実需がさらに増えることにより、リップルが金融システムの中で利用されるシーンも増加することは十分に考えられるでしょう。

多数の大手企業の顧客と提携している

リップルを管理しているリップル社は、現在多くの企業の顧客を抱えています。

リップル(XRP)が抱えている顧客の例
  • BUNK OF AMERICA(世界最大の銀行の一つ)
  • SBIレミット(国際送金の企業)
  • IndusInd Bank (インドの銀行)
  • AMERICAN EXPRESS(国際ブランドのクレジットカード)

上記のように、リップルは世界の名だたる大手企業と提携しており、リップルの将来性が高く評価されているとも考えることができます。

また、2021年10月には「カタール国立銀行」や、UAE(アラブ首長国連邦)にて国際送金を扱う「アル・アンサリ・エクスチェンジ」がリップルネットワークに加入することを発表(参考:UAEとカタールの金融機関が新加入)しており、徐々にネットワークを広げているのです。

さらに2022年7月にはシンガポールの決済機関と連携をするなど、取引の幅を続々と増やしています。

日本でも様々な金融事業を展開している「SBIホールディングス」がリップルに出資しており、今後もリップルは多くの企業と提携し、リップルネットワークをより大きなものとしていく可能性は十分に考えられます。

XRPベースの決済ソリューション「ODL」(オンデマンド・リクィディティ=流動性)の取引量が増加しているとも発表されており、更なるネットワーク拡大効果も期待されています。

ここまででも解説したようにリップルは複数の国内取引所で取引できる仮想通貨ですが、中でもDMM Bitcoinは取引画面の操作性もよく、人気の高い取引所です。

これまで仮想通貨取引をしたことがない方でも簡単に利用することができるので、気になる方はこの機会にDMM Bitcoin公式サイトをチェックしてみてください。

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リップルの現在の価格動向

リップルの取引を始めるにあたって、直近の価格動向を知っておくのは重要です。

ここでは、リップル2022年からの直近チャート画像と共に価格動向を解説していきます。

リップルの現在の価格動向
引用:TradingView

2022年からは下落トレンドに入っており、この期間で半値以上の価格下落を経験しました。

ビットコインやイーサリアムもほとんど同じチャートの動きをしており、仮想通貨市場全体が弱気となっています。

その中でも2022年5月~6月の下落幅は特に大きいです。

ステーブルコインUSTのディペッグ騒動が仮想通貨全体の不信感につながり、ほぼすべての通貨で連動した価格下落となりました。

また、2022年は米金利の上昇から金融市場が混乱しており、仮想通貨市場全体が冷え込んでいる状態です。

リップルも例外ではなく大きく下落しましたが、2022年11月現在は反発しており¥53.13ほどまで回復しました。

価格が下落している現在のリップルに興味がある方は、ぜひ一度DMM Bitcoin公式サイトをチェックしてみてください。

アプリの操作も非常にわかりやすいので、これから仮想通貨への取引をしていきたい方にも利用しやすい取引所でしょう。

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リップルのこれまでの価格推移

仮想通貨取引で利益を狙うには、長期目線で銘柄の値動きを確認しておくのは重要です。

ここでは、リップルのこれまでの価格推移を、チャートを用いて解説していきます。

以下が、2013年7月~2022年10月までのリップルのチャートになります。

リップルのこれまでの価格推移
引用:TradingView

2017年〜2018年

2017年3月までは0.008ドル付近を安定的に推移していたリップルですが、2017月4月ごろから価格の上昇が始まり、同年12月~2018年1月ごろには一時2~3ドル付近まで上昇しました。

価格上昇の主な要因

RCクラウド

三菱東京UFJが、2018年初めからリップルの持つ技術を活用し、アメリカの大手銀行6社合同で次世代の国際送金サービスを始めると発表。(参考:朝日新聞デジタル)

分散台帳技術(DLT)を活用し、外国為替に加えて内国為替も一元的に扱う決済プラットフォーム

この時期の価格上昇の要因の一つとして、SBI Ripple Asiaが決済プラットフォームであるRCクラウドの実証実験で、外国為替および内国為替での送金機能が動作することが確認されたことが挙げられます。(参考:~コンソーシアムは今後の商用化を見据えた活動を継続~)

これにより、銀行間の資金移動の効率化がはかれるとして、市場の期待感が高まりました。

また、リップル社が運営している国際送金システムの「Ripple Net」が多くの企業で採用され、リップルの将来性の高さを評価した人が増えたことも一因となったことが考えられます。

2018年~2020年の下落トレンド

その後、リップルをはじめとした仮想通貨全体が下落トレンドに入り、大きな流れで見ると2020年の6月頃まで価格を落とし続けます。

投資家の利益確定や、リップルの将来性に不安を覚えた人が増えたことが要因であると考えられます。

2020年~2021年の回復期

2020年〜2021年にかけて、リップルをはじめとした仮想通貨は大きく価格を回復させる期間となりました。

特に2021年に関してはビットコイン先物ETFの申請許可や、エルサルバドルがビットコインを世界で初めて法定通貨化するなど、ポジティブなニュースが数多くあったことも要因となり、仮想通貨全体が大きく価格が上昇させた1年だったと言うことができるでしょう。

リップルも仮想通貨全体の上昇相場の波に乗り、一時期は200円を超える価格も記録しています。

2021年後半~現在の下落トレンド

2022年現在までの大きな流れは下落トレンドに入っています。

2021年後半~現在の下落トレンド
引用:TradingView

2021年7月にはSBIレミットにより日本で初めての、仮想通貨を利用した送金サービスが開始されるなどのトピックがあったものの、全体的に弱気な姿勢が見られます。

以上、これまでのリップルの動向を振り返ると、価格の上下は比較的激しいですが、リップルの国際送金サービスの広まりによる将来性の高さが市場で評価されていることがわかります。

また、2022年中にリップルの価格上昇に歯止めをかけているSECとの訴訟問題が解決に向かうとの報道が多くの仮想通貨専門メディアでも報道されています。

現在リップルが下落しているのは、仮想通貨市場全体での下落が影響しているので、今後リップルにとってポジティブなニュースがあれば上昇する可能性も充分考えられるでしょう。

しかし、2022年11月現在は大きく反発をしており、下降トレンドの転換に期待が持たれています。

従来の課題とされていた国際送金への改善が認知されれば、用途としても主流の通貨になる可能性があります。

今の下落トレンドのリップルに興味があるという方は、リップルをはじめとした豊富な仮想通貨を少額から取引できるDMM Bitcoin公式サイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。

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【2022年】リップルの今後の価格に影響を与えるポイント

リップルの価格に影響を与えるポイントは様々なものがありますが、ここでは特に押さえておきたいポイントをご紹介していきます。

リップルの今後の価格に影響を与えるポイント
  • 取引承認速度を保てるか
  • SECとの裁判の動向
  • アジアへの普及

取引承認速度を保てるか

リップルはその他の決済用仮想通貨と比べて、格段に取引承認速度が速いのが特徴です。

例えば、リップルの競合であるビットコインキャッシュの取引承認速度が1つの取引あたり約10分であるのに対して、リップルは1つの取引あたりの時間が約3~5秒と、大きく差をつけています。

この取引承認速度の速さが市場で評価されている一つのポイントであるため、その実力を保てるかどうかが、今後の価格に影響を与える可能性が高いです。

また、リップル以上に取引承認速度が速い仮想通貨が出てきた際に、投資家がそちらの通貨に流れていくことも考えられます。

SECとの裁判の動向

リップル社は長くに渡ってSEC(米国証券取引委員会)と有価証券問題について裁判を行っています。

SECがリップル社に対し、有価証券未登録の仮想通貨(リップル)を販売し、資金調達をしたとして提訴したものです。

リップルのCEOは問題解決に向けて良い方向に進んでおり、2022年には決着がつく可能性があることを示唆しています。

裁判の動向によってリップルの今後の価格が左右される可能性は大いにあると考えられています。

アジアへの普及

リップルの送金サービスは、アジアにおいても普及が進んでいます。

過去5年間ではタイ、ベトナム、カンボジア、フィリピンで送金サービスが開始されています。

アジアは急速に経済が発展しており、日本の有名インフルエンサーなどの情報感度の高い方々がアジアに移住している例が見られるなど、大変将来性のある地域です。

そのため今後アジアでさらにリップルの送金サービスが普及していくかが、リップルの価格に影響を与える可能性は大きいでしょう。

また、アジアや中東の地域では銀行口座を開設したくてもできない人が多く存在しており、リップルの送金サービスがそのような人々にリーチできれば、需要が大きくなっていく可能性があります。

そのような世界で通用する技術を持ったリップルの取引をしてみたい方は、まずはDMM Bitcoin公式サイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。

仮想通貨の現物売買だけでなく、豊富な通貨でのレバレッジ取引サービスもあるので、短期的に仮想通貨取引をしていきたい方にも非常に利用しやすい取引所でしょう。

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【2022年】リップルの今後の見通し・予想

続いて、リップルの今後の見通しについて解説していきます。

リップルの取引をするために必ず押さえておきたいポイントになりますので、ぜひ情報を確認してみてください。

リップルの今後の見通し
  • 提携企業の増加
  • CBDCの実用化
  • サイドチェーンの活用

提携企業の増加

リップルを活用した国際送金サービスを取り入れている金融機関は世界中で着々と増えてきており、今後もその数を増やしていくことが予想されています。

金融機関との業務提携が発表されたタイミングでリップル価格が上昇することも多く、2021年にもそのような傾向が見られました。

例えば2021年4月にリップル価格が大きく上昇しましたが、その直前に国際カードのUnionPay Internationalとリップル社が提携し、中国あての送金サービスの開始されています。

また、8月には韓国の大手資金移動業者のGlobal Money Express Co., Ltd.と提携し、韓国とタイ間の送金サービスが開始され、その影響もありリップル価格は2021年で2度目の大きな上昇を迎えました。

今後も、新たな金融機関との提携を受けて価格が上昇していく可能性があると考えられています。

CBDCの実用化

2021年の9月23日にリップル社はブータン王国の中央銀行と提携して、デジタル版の法定通貨であるCBDCの運用試験を実施することを発表しました。(参考:ブータン王立財政庁とリップルが提携、中銀デジタル通貨試験運用へ)

その直後にリップル価格が上昇していることから、CBDCの実用に向けて投資家の期待感が高まったことが考えられます。

CBDCにリップルが活用される背景として、リップルの消費電力の低さがあります。

また、リップルは他のブロックチェーンと比べて少ない消費電力で稼働できるため、環境にやさしく低コストである点もCBDCに採用する国が増えてきている理由です。

今後もさらに多くの国でCBDCとして採用され、さらに実用化が進んでいけばリップルの価値が上がっていくと期待値が高まっています。

サイドチェーンの活用

リップルのブロックチェーンにはサイドチェーンも搭載されており、それを活用することで、今後さらに幅広い場面でリップルが活用されることが期待されています。

サイドチェーンとは、メインのブロックチェーンの機能やパフォーマンスを拡張するための仕組みで、メインのブロックチェーンと合わせることでより高い実力を発揮することができます。

リップルのサイドチェーンの活用例としては、DeFiなどがあります。

直近では、2021年9月30日にXRPLのイベントにてリップル社のCTOが、イーサリアムとの互換性を持ったサイドチェーンを開発中であると発表したことを受け、リップルの価格が上昇しました。

今後サイドチェーンを活用して近年注目されているDeFiやNFTへの応用が進んでいけば、これまで以上にリップルの需要が高まる可能性があと言われています。

このように、2022年もリップルは価格上昇の期待が持てる仮想通貨であると考えられているのです。

そのようなリップルを下落相場のタイミングで取引していきたいという方は、リップルを含む豊富な通貨を扱っているDMM Bitcoin公式サイトをチェックしてみてください。

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リップルを購入できるおすすめの取引所

ここまでの話を聞いて、リップルに取引をしてみたいと考え始めた方もいらっしゃるかと思います。

リップルを購入できるおすすめの取引所

ここでは、リップルの取引を行うのにおすすめの取引所4つを、それぞれの特徴を解説しながらご紹介していきます。

DMM Bitcoin

dmmbitcoin-top
名称DMM Bitcoin
取り扱い暗号資産数現物取引:17種類
レバレッジ取引:24種類
最低取引額0.0001BTC
(リップル:10XRP)
提供サービスBitMatch注文
LINEでのお問い合わせ対応
公式サイトDMM Bitcoin公式サイト
関連記事DMM Bitcoinの評判

DMM BitcoinはDMM.COM系列の仮想通貨取引所です。

各種手数料が無料で、365日でお問合せ対応を行っており、お客様ファーストであることが特徴です。

公式サイトにはDMM Bitcoinの説明だけでなく、仮想通貨の取引方法なども詳しく解説されており、顧客を大切にしている様子が見てとれます。

また、DMM Bitcoin最大の特徴はレバレッジ取引ができる仮想通貨の数が国内で一番多いことです。

レバレッジ取引は現物取引と比べると少し仕組みが難しいですが、長期的に仮想通貨取引を行うのであれば身に着けておきたい手法の一つです。

DMM Bitcoinに興味がある方は、DMM Bitcoin公式サイトで取引所の詳細を確認してみてはいかがでしょうか。

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bitFlyer(ビットフライヤー)

bitflyer-top
名称bitFlyer(ビットフライヤー)
取り扱い暗号資産数17種類
最低取引額0.00000001BTC
(リップル:0.000001XRP)
提供サービスステーキングリワードサービス
ビットコインをもらう
bitFlyerクレカ
クラウドファンディング
ビットコイン寄付
公式サイトbitFlyer公式サイト
関連記事bitFlyerの評判

bitFlyerは最近、芸人の松本人志さんがCMに出演しており、お茶の間で見かけた方も多いことでしょう。

販売所の売買手数料が無料で、独自のユニークなサービスを展開している取引所です。

サービス内容としては、仮想通貨売買の他に、Tポイントを仮想通貨に交換できるサービスや、クレジットカード決済時にビットコインが貯まるサービスなどがあります。

そのため、仮想通貨の取引だけでなく、様々なサービスを試してみたい方にピッタリです。

また、bitFlyerではビットコインを始めとする、リップルやイーサリアムなど15種類もの仮想通貨を1円から売買できるので、お試し感覚で仮想通貨取引を始めたい方にも利用しやすい取引所でしょう。

アカウント作成の手続きも最短10分でできるので、気になる方はbitFlyer公式サイトをぜひ確認してみてください。

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※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

GMOコイン

GMOコイン-top
名称GMOコイン
取り扱い暗号資産数23種類
最低取引額0.0001 BTC
(リップル:1XRP)
提供サービスつみたて暗号資産
貸暗号資産
ステーキング
API
公式サイトGMOコイン公式サイト
関連記事GMOコインの評判

GMOコインは、GMOインターネットグループが運営している取引所であるため、仮想通貨取引が初めての方でも安心して取引を始めることができます。

販売所での手数料や即時入金手数料などが無料となっているので、お得に仮想通貨取引を行いたい方にも向いています。

また、暗号資産を貸し出すことで報酬をもらえるサービスも展開しており、今回ご紹介しているリップルを年率最大3%で貸し出すこともできます。

銀行の普通預金では多くても年率0.1%程度ですので、かなり高い水準といっても良いでしょう。

GMOコイン公式サイトでは、仮想通貨貸出サービスで得られる報酬を自動で計算してもらうことができるので、一度覗いてみてはいかがでしょうか。

アカウント作成から仮想通貨取引まで最短で10分でできるので、気軽に取引を始めることもできます。

コインチェック

コインチェック-top
名称コインチェック
取り扱い暗号資産数19種類
最低取引額500円
提供サービスCoincheckつみたて
Coincheckでんき
Coincheckガス
貸暗号資産サービス
Coincheck NFT(β版)
IEO(Initial Exchange Offering)
公式サイトCoincheck公式サイト
関連記事Coincheckの評判

テレビCMでお馴染みのCoincheckは、仮想通貨取引をしたことがなくても、認識はしているという方が多いのではないでしょうか。

そんなCoincheckの特徴は、取引できる通貨が国内で最大級なこととアプリダウンロード数が国内No.1なことです。

国内の取引所で取引できるアルトコインはリップルを始め、様々なものがありますが、現時点で取引できるアルトコインがまだ少ないという取引所も少なくありません。

一方で、Coincheckは国内でもトップクラスの取扱通貨数を誇っており、17銘柄もの通貨で取引ができます。

さらに、アプリの取引画面がわかりやすく、取引手数料が無料のため、安心かつお得に仮想通貨の取引ができるのも大きなメリットと言えるでしょう。

これまで仮想通貨取引をしたことがない方でも非常に利用しやすい取引所なので、これからリップルをはじめとした仮想通貨を取引したい方は一度Coincheck公式サイトを確認してみてください。

また、これ以外の仮想通貨取引所も気になる方はぜひ仮想通貨取引所おすすめランキングの記事を確認して見て下さい。

【2022年】リップルの今後の予想まとめ

今回の記事では、 日本国内でも人気が高い仮想通貨として知られているリップル(XRP)の特徴や、今後の見通しなどを解説してきました。

最後にもう一度、今回の記事の内容を振り返っていきましょう。

この記事のまとめ
  • 2022年11月現在、リップル(XRP)は暗号資産業界の中でも時価総額ランキング7位の人気の高い仮想通貨
  • 2022年11月現在、仮想通貨全体の下落相場に影響されリップルは約53円台の価格帯で推移している
  • リップルは金融機関をはじめとした多数の顧客を抱えており、かつ多くのテック企業からの投資を受けている
  • 今後のSECとの訴訟の結果次第により、リップルは価格を大きく上昇させる可能性も考えられる
  • リップルは、DMM Bitcoinを含む多くの取引所に上場されている

今回ご紹介したように、リップルはビットコインやイーサリアムなど比較しても送金スピードが非常に早い特徴があり、今後国際送金などのシーンで利用されるブリッジ通貨としての役割が期待されています。

また、数多くの金融機関・大手企業と提携しているなど、今後もリップルのネットワークは拡大していくことが予想されており、実需に伴って価格が上昇する見込みもあると考えらている通貨です。

リップルはいくつかの国内取引所でも取引することができます。

中でも豊富な銘柄を取り扱うDMM Bitcoinであれば、リップルをはじめとした仮想通貨を少額から取引することが可能です。

ツールの操作性が高いこともユーザーの間で評判となっており、仮想通貨初心者の方でも使いやすい取引所なので、これからリップルへの取引を検討している方はこの機会にDMM Bitcoin公式サイトをチェックしてみてください。

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※当サイトにおいてお客様に提供されるニュース、データ及びその他の情報は、一般的な情報提供を目的に作成されたものであり、暗号資産(仮想通貨)取引の推奨やアドバイス、勧誘を目的としたものではありません。 暗号資産取引に関する意思決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
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