仮想通貨のエアドロップとは?受け取り方法や無料配布している取引所を徹底解説

エアドロップ

ここ数年、仮想通貨は多くの投資家によって取引されてきましたが、価格変動が激しく、短期取引では利益を出しづらいというデメリットがあります。

金銭的なデメリットがなるべく少ない状態で仮想通貨を入手できる方法はないのでしょうか。

今回は、仮想通貨を無料で獲得できるイベント「エアドロップ」について紹介していきます。

この記事から分かること
  • エアドロップとは、条件を満たすことで仮想通貨やトークンを無料で獲得できるイベント
  • 金銭的なデメリットは少ないが、個人情報が悪用されるリスクは少なからず存在している
  • 2022年8月現在、トロンをはじめ複数の仮想通貨がエアドロップを開催中
  • 国内取引所でも、仮想通貨を受けとることができるキャンペーンを実施している

エアドロップに参加して仮想通貨やトークンを受け取りたい場合は、指定された条件を満たす必要があります。

指定銘柄の保有が条件になっている場合は、まずは国内取引所でアカウント作成をおこないましょう。

ビットコインの取引量が多いbitFlyerでは、Braveブラウザとの連携でBATを受け取るキャンペーンを実施していいたこともあり、今後のエアドロップにも期待が持てる取引所です。

17銘柄の仮想通貨を売買可能なので、気になる方はbitFlyer公式サイトで詳しい情報をチェックしてください。

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※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

公式LINE

Marketαでは公式LINEで仮想通貨(暗号資産)に関する情報を随時配信しています。

最新情報やキャンペーンを発信していますので、ぜひ登録しておいて見て下さい。

目次

仮想通貨のエアドロップとは

エアドロップとは

仮想通貨のエアドロップとは、指定された条件を満たすことでリリース直後の仮想通貨やトークンを無料で受け取ることができるイベント。

指示されている条件は銘柄によってまちまちですが、Twitterの公式アカウントをフォローするだけなど、比較的ハードルの低い条件が多いです。

金銭的なデメリットが非常に少ない一方で、個人情報が悪用されるリスクもあるため注意が必要とされています。

指定銘柄の保有がエアドロップの条件になっている場合は、まずは国内取引所でアカウント作成を行いましょう。

bitFlyerは、強固なセキュリティ体制に定評がある国内取引所です。

現在は、条件を満たすことで仮想通貨「BAT」を獲得できるキャンペーンを過去に開催していたので、興味がある方はbitFlyer公式サイトをチェックしてみてください。

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※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

仮想通貨のエアドロップのメリット

まずは、仮想通貨のエアドロップのメリットについて紹介していきます。

今回紹介していくエアドロップのメリットは「3つ」です。

仮想通貨のエアドロップのメリット
  • 無料で仮想通貨やトークンを受け取ることができる
  • 獲得した仮想通貨やトークンは取引所で売却可能
  • エアドロップを実施する通貨はリリース直後で将来性が高い

無料で仮想通貨やトークンを受け取ることができる

仮想通貨のエアドロップは、条件を満たしさえすれば無料で仮想通貨やトークンを受け取ることができるため、金銭的なデメリットは基本的にはありません。

指定銘柄の保有が条件の場合は、価格が下がって損失が出るリスクは存在していますが、それ以外の条件であれば、積極的に参加してみても良いでしょう。

獲得した仮想通貨やトークンは取引所で売却可能

エアドロップにて獲得した仮想通貨やトークンは、取り扱いのある仮想通貨取引所で売却することができます。

無料で受け取った仮想通貨やトークンを売却するだけなので、損失が出ることもありません。

エアドロップを実施する通貨はリリース直後で将来性が高い

仮想通貨がエアドロップを実施する目的は「知名度の向上」であることがほとんどで、主にリリース直後の銘柄がエアドロップを開催しています。

仮想通貨は、リリース直後から知名度の向上とともに価値を上昇させていく傾向にあるので、エアドロップの段階で仮想通貨やトークンを獲得できれば、その何年後かに大きく利益を出すことも不可能ではないでしょう。

エアドロップに参加したい場合は、国内取引所で必要な銘柄を入手しましょう。

bitFlyerは、6年連続でビットコインの取引量が全国1位の仮想通貨取引所です。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

ビットコイン以外にも多くの仮想通貨を取り扱っているので、ぜひbitFlyer公式サイトをチェックしてみてください。

\ビットコイン取引量No.1/

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

仮想通貨のエアドロップのデメリット

続いて、仮想通貨のエアドロップのデメリットについて紹介していきます。

エアドロップに参加予定の方は、デメリットについてもきちんと確認しておくようにしましょう。

仮想通貨のエアドロップのデメリット
  • 個人情報を悪用されるリスクがある
  • 獲得した仮想通貨やトークンを売却する際に税金が発生してしまう

個人情報を悪用されるリスクがある

仮想通貨のエアドロップに参加する際、多くのケースでメールアドレスなど個人情報の入力が求められますが、そこで入力した個人情報が悪用されてしまうリスクがあります。

中には、詐欺のためにエアドロップをおこなっている銘柄もあるそうです。

エアドロップを実施している銘柄は情報量が少ないことが多いですが、事前に情報収集は欠かさず行うようにしましょう。

獲得した仮想通貨やトークンを売却する際に税金が発生してしまう

エアドロップで獲得した仮想通貨やトークンは、仮想通貨取引所で利益確定をしたタイミングで税金が発生してしまいます。

具体的には、売却して得た利益が「雑所得」として所得税の課税対象となります。

雑所得は合計で20万円を超えると税務署で確定申告が必要になるケースがあるため、売却する際にはご注意ください。

【2022年】現在開催されている仮想通貨のエアドロップ

この項では、2022年8月現在開催中となっている仮想通貨のエアドロップについて紹介していきます。

【2022年】現在開催されている仮想通貨のエアドロップ
  • TRON(TRX)
  • LEGION NETWORK(LGX)
  • Flag Network(FLAG)

気になる通貨があれば、まずは公式サイトを確認してみましょう。

TRON(TRX)

TRON
名称TRON(トロン)
シンボルTRX
現在の価格(2022年8月現在)¥8.93
時価総額(2022年8月現在)¥825,002,572,250
時価総額ランキング(2022年8月現在)16位
入手できる取引所BITPOINT
Huobi Japan など
詳細公式サイト
関連記事TRONの今後

トロン(TRON)は、中国に拠点を置く「トロン財団」が開発している暗号資産プロジェクトです。

取引の処理速度が速い点が大きな特徴で、おもにデジタルコンテンツの配信や所有に利用されています。

トロンは、2021年6月から期間限定でNFTトークンを受け取ることができるエアドロップを開催中です。

保有量を確認する「スナップショット」は毎月10日に実施され、2023年6月まで継続予定とされています。

なお、トロンは国内取引所「BITPOINT」で入手可能です。

bitpoint

BITPOINTは、ディープコイン(DEP)を日本で初めて取り扱うなど珍しい仮想通貨を豊富に取り扱っています。

新規利用者に対するキャンペーンもいくつか開催しているので、まずはBITPOINT公式サイトを確認して情報を集めてみましょう。

LEGION NETWORK(LGX)

LEGION NETWORK(LGX)
名称Legion Network(リージョンネットワーク)
シンボルLGX
現在の価格(2022年8月現在)¥1.59
時価総額(2022年8月現在)不明
時価総額ランキング(2022年8月現在)2881位
入手できる取引所不明
詳細公式サイト

Legion Networkとは、ドバイ発の暗号資産プロジェクトです。

Web3.0系のサービスに力を入れており、当ブロックチェーンだけでウェブウォレット・DeFi(分散型金融)・NFTなどさまざまなサービスを利用することができます。

Legion Netwarkは、専用のアプリをダウンロードし、個人情報を登録することでLGXを受け取ることができるエアドロップを開催中です。

Flag Network(FLAG)

Flag Network(FLAG)
名称Flag Network
シンボルFLAG
現在の価格(2022年8月現在)¥0.003131
時価総額(2022年8月現在)¥12,525,929
時価総額ランキング(2022年8月現在)6835位
入手できる取引所PancakeSwap
詳細公式サイト
関連記事PancakeSwapとは

Flag Networkとは、イーサリアムブロックチェーンを基に開発されている暗号資産プロジェクトです。

イーサリアムの高騰するガス代やスケーラビリティ問題を解決するために開発がおこなわれており、現在は分散型取引所(DEX)「PancakeSwap」などで取引することができます。

Flag Networkでは、いくつかのタスクを実施することでFLAGを受け取ることができるエアドロップを開催中です。

仮想通貨のエアドロップに参加する方法

仮想通貨のエアドロップに興味が出てきたら、実際に参加してみましょう。

ここでは、仮想通貨のエアドロップに参加する方法について紹介していきます。

エアドロップへの参加方法は以下の2パターンとなります。

仮想通貨のエアドロップに参加する方法
  • エアドロップ通貨を直接受け取る場合
  • エアドロップ通貨を取引所から受け取る場合

エアドロップ通貨を直接受け取る場合

まず、エアドロップ通貨を取引所を経由せずに受け取る方法について解説します。

SNSのアカウントを用意

取引所を経由しないエアドロップは、TwitterやTelegramといったSNSから参加するケースが多いです。

SNSを使っていない方は、まずは自分のアカウントを作成してください。

TwitterやTelegramは、仮想通貨のエアドロップに関する情報収集にも役立つので、アカウントを作成しておいても損はないでしょう。

なお、エアドロップ後に個人情報を悪用される可能性があるので、用意するアカウントにはなるべく個人情報は登録しないようにしてください。

ウェブウォレットのアカウントを作成

SNSのアカウントが作成できたら、仮想通貨を受け取るウェブウォレットを用意しましょう。

受け取れる銘柄数が多いのは、世界最大級のウェブウォレット「メタマスク」です。

MetaMask

メタマスクは、Google chromeの拡張機能から追加することができます。

エアドロップの条件を満たす

SNSのアカウントとウェブウォレットの準備ができたら、エアドロップの条件を満たしましょう。

エアドロップに参加できる条件は、仮想通貨によってさまざまです。

エアドロップの条件
  • 指定期日に定められた仮想通貨を一定量保有する(スナップショット)
  • SNS公式アカウントのフォロー・リツイート
  • 専用アプリやサービスのダウンロード など

参加したい銘柄のエアドロップの条件については、SNSを使って事前に確認しておくと良いでしょう。

エアドロップ通貨を取引所から受け取る場合

エアドロップ通貨を取引所から受け取る場合は、仮想通貨取引所でアカウントを作成する必要があります。

アカウント作成後の流れはエアドロップ通貨を直接受け取る場合と同じなので、そちらをご覧ください。

過去に開催していた仮想通貨のエアドロップ

ここでは、過去に開催していた仮想通貨のエアドロップについて紹介します。

過去に開催していた仮想通貨のエアドロップ
  • Symbol(XYM)
  • Donnie Finance(DON)
  • Boba Network(BOBA)

今後似たようなエアドロップがおこなわれる可能性もあるので、その際の参考にしておくと良いでしょう。

Symbol(XYM)

Symbol
名称Symbol(シンボル)
シンボルXYM
現在の価格(2022年8月現在)¥6.51
時価総額(2022年8月現在)¥36,418,797,924
時価総額ランキング(2022年8月現在)121位
入手できる取引所bitbank
Zaif
GMOコイン
 など
詳細公式サイト

シンボルとは、ネムをベースに開発されたブロックチェーンの名称です。

同ブロックチェーン内で流通しているネイティブトークンを「XYM(ジム)」といい、ネムの価格に影響を受けながらその相場を上昇させています。

2021年3月のリリース直後には、XEM(ネム)保有者に対してXYMのエアドロップが実施されました。

Donnie Finance(DON)

Donnie Finance(DON)
名称Donnie Finance(ドニーファイナンス)
シンボルDON
現在の価格(2022年8月現在)¥7,686.43
時価総額(2022年8月現在)不明
時価総額ランキング(2022年8月現在)3139位
入手できる取引所BigONE
MEXC Global など
詳細公式サイト

Donnie Financeは、韓国を拠点に開発されている暗号資産プロジェクトで、IOSTブロックチェーン上に分散型金融(DeFi)プラットフォームを構築しています。

現在は大手取引所に上場しておらず、今後の将来性に溢れている通貨です。

同プロジェクトのガバナンストークンである「DON」は昨年、IOST保有者を対象にエアドロップが実施されました。

Boba Network(BOBA)

Boba Network(BOBA)
名称Boba Network
シンボルBOBA
現在の価格(2022年8月現在)¥52.65
時価総額(2022年8月現在)¥9,036,818,881
時価総額ランキング(2022年8月現在)330位
入手できる取引所bitbank など
詳細公式サイト

Boba Networkとは、イーサリアムの「レイヤー2」として開発されているネットワークの名称です。

そのネットワークの中でガバナンストークンとして発行されている「BOBAトークン」は、FTXなど海外の主要取引所に上場を果たしており、時価総額ランキングでも3桁台を推移しています。

BOBAトークンは2021年11月に、OMG保有者を対象にエアドロップが実施されました。

仮想通貨を無料で配布している取引所

最後に、仮想通貨を無料で配布している仮想通貨取引所についてまとめました。

期間限定で開催している取引所がほとんどなので、タイミングを逃さないように注意しましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitflyer-top
サービス名bitFlyer(ビットフライヤー)
現物取引(取り扱い銘柄数)17銘柄
レバレッジ取引(取り扱い銘柄数)1銘柄
最小発注数量(BTC)販売所形式:0.00000001BTC
取引所形式:0.001BTC
レバレッジ取引:0.01BTC
取引手数料(BTC)販売所形式:無料
※スプレッドあり
取引所形式:約定数量×0.01~0.15%
レバレッジ取引:無料
※スワップ手数料あり
入金手数料銀行振込:無料
クイック入金(住信SBIネット銀行):無料
クイック入金(他行):330円
出金手数料三井住友銀行:3万円未満…220円
       3万円以上…440円
他行:3万円未満…550円
   3万円以上…770円
取り扱いサービスステーキングサービス
ビットコインをもらう!
ビットコインをつかう
Tポイントとビットコインの交換サービス
取引ツールネットブラウザ:◯
スマートフォンアプリ:◯
公式サイトbitFlyerの公式サイト
関連記事bitFlyer評判

bitFlyerは、6年連続でビットコインの取引量が国内No.1となっている仮想通貨取引所です。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

強固なセキュリティ体制が特徴で、7年以上もの期間にわたってハッキング被害を受けていません。

そんなbitFlyerですが、特定の条件を満たすと期間限定で最大5万円分のBATが貰えるキャンペーンを開催していました。

現在は開催されていないですが、今後また同じようなキャンペーンを実施する可能性は充分にあります。

取引所として高い安全性を誇るので、まずはbitFlyer公式サイトを確認してください。

\ビットコイン取引量No.1/

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

BITPOINT(ビットポイント)

Bitpoint-top
サービス名BITPOINT(ビットポイント)
現物取引(取り扱い銘柄数)14銘柄
レバレッジ取引(取り扱い銘柄数)なし
最小発注数量(BTC)現物取引(販売所形式):0.00000001BTC
現物取引(取引所形式):0.0001BTC
取引手数料(BTC)現物取引(販売所形式):無料
※スプレッドあり
現物取引(取引所形式):Maker -0.01%・Taker 0.05%
レバレッジ取引(販売所形式):無料
※スプレッド及びレバレッジ手数料あり
レバレッジ取引(取引所形式):無料
※レバレッジ手数料あり
入金手数料無料
出金手数料無料
取り扱いサービス貸暗号資産サービス
取引ツールネットブラウザ:◯
スマートフォンアプリ:◯
公式サイトBITPOINTの公式サイト
関連記事BITPOINT評判

BITPOINTは、イーサリアムやビットコインキャッシュなどさまざまなアルトコインの取引がさかんにおこなわれている国内取引所です。

最近では、公式アンバサダーに北海道日本ハムファイターズの「BIGBOSS」こと新庄剛志監督が就任したことでも話題になりました。

BITPOINTでは、現在新規アカウントの作成で3000円相当の仮想通貨DEPが貰えるキャンペーンを実施中です。

詳しい情報についてはBITPOINT公式サイトをご覧ください。

DMM Bitcoin

dmmbitcoin-top
サービス名DMM Bitcoin
現物取引(取り扱い銘柄数)13銘柄
レバレッジ取引(取り扱い銘柄数)20銘柄
最小発注数量(BTC)販売所形式:0.0001BTC
レバレッジ取引:0.01BTC
取引手数料(BTC)販売所形式:無料
※スプレッドあり
取引所形式:無料
入金手数料銀行振込:無料
クイック入金:無料
出金手数料無料
取り扱いサービスBitMatch注文
取引ツールネットブラウザ:◯
スマートフォンアプリ:◯
公式サイトDMM Bitcoinの公式サイト
関連記事DMM Bitcoin評判

DMM Bitcoinは、レバレッジをかけて取引できる仮想通貨の取扱銘柄数が日本で最も多い仮想通貨取引所です。

売値と買値の仲値で仮想通貨を売買できる「BitMatch注文」は、DMM Bitcoin独自のサービスとして提供されています。

現在、DMM Bitcoinでは2000円プレゼントキャンペーンを行っていますので、この機会にDMM Bitcoin公式サイトをチェックしてみてください。

\もれなく2000円もらえる/

GMOコイン

GMOコイン-top
サービス名GMOコイン
現物取引(取り扱い銘柄数)22銘柄
レバレッジ取引(取り扱い銘柄数)10銘柄
最小発注数量(BTC)現物取引(販売所形式):0.00005 BTC
現物取引(取引所形式):0.0001BTC
レバレッジ取引(販売所形式):0.01BTC
レバレッジ取引(取引所形式):0.01BTC
取引手数料(BTC)現物取引(販売所形式):無料
※スプレッドあり
現物取引(取引所形式):Maker -0.01%・Taker 0.05%
レバレッジ取引(販売所形式):無料
※スプレッド及びレバレッジ手数料あり
レバレッジ取引(取引所形式):無料
※レバレッジ手数料あり
入金手数料銀行振込:無料
即時入金:無料
出金手数料無料
※大口出金(20,000,001円を超える出金)の場合:400円
取り扱いサービス貸暗号資産サービス
つみたて暗号資産
ステーキングサービス
API連携サービス
取引ツールネットブラウザ:◯
スマートフォンアプリ:◯
公式サイトGMOコインの公式サイト
関連記事GMOコイン評判

GMOコインは、取扱銘柄数が国内で最も多い仮想通貨取引所です。

その中の10銘柄にはレバレッジをかけて取引できるため、少額で大きな利益を得ることができると好評です。

GMOコインでは、仮想通貨を入手した方を対象に、抽選で1,000円が当たるキャンペーンを毎日開催しています。

キャンペーンが気になる方は、GMOコインの公式サイトをご覧ください。

仮想通貨のエアドロップまとめ

今回は、仮想通貨を無料で獲得できるイベント「エアドロップ」について紹介しました。

今回のまとめ
  • エアドロップとは、条件を満たすことで仮想通貨やトークンを無料で獲得できるイベント
  • 金銭的なデメリットは少ないが、個人情報が悪用されるリスクは少なからず存在している
  • 2022年8月現在、トロンをはじめ複数の仮想通貨がエアドロップを開催中
  • 国内取引所でも、仮想通貨を受けとることができるキャンペーンを実施している

国内取引所のひとつbitFlyerでは、定期的に通貨を受け取ることができるキャンペーンを開催していました。

エアドロップではないですが、リスクをあまり冒さずに仮想通貨を獲得できるチャンスであったと言えるでしょう。

現在はキャンペーン終了していますが、bitFlyerでは仮想通貨のステーキングなどさまざまな関連サービスを提供しているので、仮想通貨に興味のある方はぜひbitFlyerの公式サイトから詳しい情報を入手してください。

\ビットコイン取引量No.1/

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

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