【暴落?】仮想通貨USTとは?特徴や今後の見通し・将来性を徹底解説

UST

UST(TerraUSD)とは、Terraform Labsという韓国の企業が発行している米ドルの価格に連動したステーブルコインと呼ばれる仮想通貨銘柄です。

数あるステーブルコインの中でも、USTはTerra(LUNA)という仮想通貨とペッグさせる形で価格を維持させる無担保型(アルゴリズム型)のステーブルコインに分類されています。

この記事では、そんな仮想通貨USTの特徴や今後の見通し・予想、取引を行う方法までわかりやすく解説していくので、ぜひ最後まで参考にしてみてください。

この記事からわかること
  • USTとは、米ドルの価格に連動した価格変動の少ないステーブルコイン
  • USTは数あるステーブルコインの中でも、資産の裏付けがない無担保型(アルゴリズム型)のステーブルコインに分類される
  • 2022年5月には米ドルとのディペッグ騒動で暴落した
  • 現時点で、USTは国内取引所ではラインナップされていないので、海外取引所を経由して取引する必要がある
  • 数ある国内取引所の中でもbitFlyerが特に利用者が多く、初心者の方でも使いやすい取引所として評判が高い

今後の動向にも大きな注目を浴びているUSTですが、2022年9月現在、国内の仮想通貨取引所では保有することができない銘柄となっています。

これからUSTを取引するためには、まず国内から海外取引所にビットコインなどの仮想通貨を送金する必要があります。

国内取引所の中ではbitFlyerが利用者も多く、取引画面も使いやすいので、ぜひこの機会にbitFlyerの公式サイトも確認してみてはいかがでしょうか。

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目次

仮想通貨USTとは?

仮想通貨USTとは?
Programmable Money For The Internet
引用:Terra公式サイト
名称TerraClassicUSD
シンボルUSTC
現在の価格(2022年9月現在)¥4.33
時価総額(2022年9月現在)¥42,504,714,670
時価総額ランキング(2022年9月現在)107位
入手できる取引所Binance、
Bybit、
Kucoinなど
※国内取引所では取り扱いなし
詳細TerraUSDの公式サイト

UST(TerraUSD)とは、Terraform Labsという韓国企業が発行しているアメリカドルの価格にペッグしているステーブルコインです。

ステーブルコインはビットコインやイーサリアムといった一般的な仮想通貨のようにボラティリティ(価格変動)が大きくないため、価値の保存や仮想通貨トレードでの利益確定の際に頻繁に利用されていました。

また、ステーブルコインには今回解説するUST以外にも、USDTやUSDC、BUSD、DAIといった銘柄があり、通貨によって米ドルに価格を連動させるアルゴリズムが異なっている特徴もあります。

2022年5月には、米ドルとのディペッグ騒動から大きく価格を下げて、ユーザーへの不信感を募ってしまいました。

そこで、USTから新トークンUSTCに名前を変えて、再起を図ろうとしている銘柄です。

そんなUSTですが2022年9月現在、国内取引所ではラインナップされていないため、取引をするためには国内から海外取引所にビットコインなどの仮想通貨を送金する必要があります。

数ある国内取引所の中でも、ビットコイン取引量6年連続No.1にも輝いているbitFlyerが非常に使いやすいので、ぜひbitFlyerの公式サイトにもアクセスしてみてください。

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仮想通貨USTの特徴

次に、仮想通貨USTの特徴についてさらに深掘りして解説していきます。

USTのステーブルコインとしての特徴や分類などもご紹介しているので、気になる方はぜひ参考にしてみてください。

仮想通貨USTの特徴
  • Terra(LUNA)とペッグしているアルゴリズム型(無担保型)のステーブルコイン
  • 主要なステーブルコインの中でも非中央集権性が強い特徴がある
  • ブリッジ機能により様々なブロックチェーンでも使用できる

Terra(LUNA)とペッグしている無担保型(アルゴリズム型)のステーブルコイン

USTのまず第一の特徴として挙げられるのが、資産の裏付けを行っていない無担保型(アルゴリズム型)のステーブルコインに分類されることでしょう。

現在流通しているステーブルコインは、以下の3つの種類に分類されます。

ステーブルコインの種類
  • 法定通貨担保型:ドルやユーロなどの法定通貨を担保としているステーブルコイン
  • 仮想通貨担保型:ビットコインなどの仮想通貨を担保としているステーブルコイン
  • 無担保型(アルゴリズム型):資産の裏付けがなく、独自のアルゴリズムにより価格を安定させているステーブルコイン

上記の中でも、USTはTerra(LUNA)とペッグさせる独自のアルゴリズムを使用して価格を安定させていたことから、無担保型(アルゴリズム型)のステーブルコインに分類されています。

2022年5月には、USTの基盤となるTerra(LUNA)へ担保不足の懸念が増え売りが加速しました。

その結果、USTのドルペッグが外れ、2通貨ともに大きく暴落するという事件を招いています。

主要なステーブルコインの中でも非中央集権性が強い特徴がある

USTの特徴として、主要なステーブルコインの中でも中央集権的な要素が弱いことが挙げられます。

2022年4月現在、ステーブルコインの中でも特に多く流通している銘柄としてUSDTやUSDCが挙げられますが、それぞれTether社とCircle社という一企業が発行しているという中央集権性が指摘されています。

しかし、USTはTerra(LUNA)を使って価格を1ドルに維持する非中央集権的な運営が行われていたため、中央集権的な管理を回避できるという大きなメリットが挙げられていました。

しかし、ドルとのディペッグ騒動を受け、日中央集権への信頼は失われつつある状況です。

ブリッジ機能により様々なブロックチェーンでも使用できる

USTが開発しているTerraは、様々なブロックチェーン間でも資金のやり取りを行うことができるように、ブリッジという機能を備えています。

Terraではイーサリアムやバイナンススマートチェーン、アヴァランチ、コスモスなどのブロックチェーンに対応しており、様々なチェーンのDappsを跨いで使用できる点はUSTの大きなメリットと言われていました。

これからUST(現USTC)の保有を検討している方は、まずはじめに国内から海外取引所にビットコインなどの仮想通貨を送金する必要があります。

ぜひこの機会にbitFlyerの公式サイトを確認してみてはいかがでしょうか。

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仮想通貨USTの現在の価格動向

仮想通貨USTの現在の価格動向
引用:TradingView

ここでは、仮想通貨USTの現在の価格動向を確認していきましょう。

上記の画像は、USTの直近6ヶ月の価格動向を表しているチャートとなっています。

ここまででもご紹介したように、USTはTerra(LUNA)というトークンとペッグさせることで価格の安定を図っている無担保型のステーブルコインであるため、他のステーブルコインよりも少し価格の変動が多い銘柄です。

2021年3月にも+0.03ドルとなる1.03ドルの価格上昇を記録しているなど、一時的に価格が変動する点はUSTの今後の課題となっています。

そして、5月にはUSTとドルのペッグが外れ、時価総額がLUNAの時価総額を超えてしまいました。

現時点でも価格を埋めることができないため価値が下がり続けている状況です。

一時的に反発はしていますが、安値圏で停滞していると言えるでしょう。

運営側はUSTを新たにUSTCとして再スタートするとしていますが、まだ不信感が募っている現状は変わりません。

これからUSTの取引を検討している方や、他のステーブルコインへの取引を検討している方は、ぜひこの機会に国内取引所の中でも特に人気が高いbitFlyerの公式サイトもチェックしてみてください。

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仮想通貨USTのこれまでの価格動向

次に、仮想通貨USTのこれまでの価格動向について詳しく見ていきましょう。

いくつか時期を分けて過去の価格動向を解説していくので、ぜひ詳しく確認してみてください。

2021年9月〜2021年12月までの価格動向

2021年9月〜2021年12月までの価格動向
引用:TradingView

ここでは、2021年9月〜2021年12月までのUSTの価格動向を見ていきましょう。

上記のチャートのように、基本的には安定して価格を維持しているUSTですが、2021年の年末にTerra(LUNA)が大きく価格を伸ばしたタイミングなどではUSTの価格も大きく変動しています。

特に2021年11月には+0.19ドルの範囲まで価格変動が起こっており、まだまだTerra(LUNA)とペッグさせる独自のアルゴリズムが不安定なタイミングがあることがわかるのではないでしょうか。

2022年1月〜2022年9月現在までの価格動向

2022年1月〜2022年9月現在までの価格動向
引用:TradingView

次に、2022年1月〜2022年9月現在までの価格動向をチェックしています。

2022年に入り、米ドル価格と同様の安定を見せていましたが、5月に急落を経験しました。

LUNAへの担保不足が懸念となり大量売却されたことが、発行するUSTの価格安定を崩した形です。

これからUSTのような無担保型のステーブルコインが普及していくためには、価格変動をできるだけ抑える安定したアルゴリズムの強化が大きな課題と言えるのではないでしょうか。

今後の取引を考えている方は、原資となる仮想通貨を取引できるbitFlyerの公式サイトも詳しく確認してみましょう。

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仮想通貨USTの今後の見通し・予想

ここでは、仮想通貨USTの今後の見通しや予想についてご紹介していきます。

USTのこれからの動向について把握しておきたい方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。

仮想通貨USTの今後の見通し・予想
  • ステーブルコインの中でもUST(TerraUSD)の存在感が増していく
  • 各国でUSTをはじめとしたステーブルコインの規制が強くなる

ステーブルコインの中でもUST(TerraUSD)の存在感が増していく

今後のUSTの見通しとして、現在よりもステーブルコインとしての存在感や利用機会が増加していくことが考えられるでしょう。

特にここ最近ではBinanceが2022年1月6日、Bybitが3月18日に続けてUSTを上場させるなど、世界的にも有数の大手海外取引所でUSTを取引できるようになり、存在感を大きく高めていました。

Anchor Protocol
引用:Anchor Protocol

また、Anchor ProtocolというUSTを約20%近い年間金利でレンディングできるTerra上のエコシステムも大きな注目を集めており、多くの投資家がAnchorに資金を投入していることも把握しておくべきでしょう。

Anchorに預けられているUSTの数量は右肩上がりで伸び続けている
引用:Anchor Protocol

上記の画像のように、Anchorに預けられているUSTの数量は右肩上がりで伸び続けており、それだけ大きな注目を集めていることがわかります。

ただ、USTの価格が大幅に下落してしまった現在での利用はほとんどできない状況になっています。

今後はまず、無担保型ステーブルコインとしての信頼回復が優先となってきます。

各国でUSTをはじめとしたステーブルコインの規制が強くなる

USTの今後の見通しとして、世界各国でのステーブルコインの規制問題も把握しておく必要があるでしょう。

特にステーブルコインの市場規模はここ数年で大きく成長しており、2020年には50億円だった総発行額が現在では1,750億円規模にまで急拡大しています。

アメリカ・バイデン政権でもステーブルコインの発行体に対して、銀行と同程度の規制をかけることが検討されており、今後の規制の動向には注目しておく必要があります。

現に、2022年5月の暴落騒動を受けて、ステーブルコインについては多くの場で議論が活発になっています。

仮想通貨全体での安全面にも大きく影響するので、今後の動きに注視していきましょう。

仮想通貨USTの買い方

ここでは、USTを取引する方法・手順をわかりやすく解説していきます。

仮想通貨初心者の方でもUSTを取引する流れがわかるようになっているので、詳しくチェックしていきましょう。

仮想通貨USTの買い方
  • 国内取引所でビットコインなどの仮想通貨を取引する
  • 取引した仮想通貨を海外取引所に送金する
  • 海外取引所でUST(TerraUSD)の取引をする

国内取引所でビットコインなどの仮想通貨を取引する

2022年7月現在、USTは国内の仮想通貨取引所では保有することができないため、海外取引所を利用する必要があります。

これからUSTを保有をするためにも、まずは国内取引所でビットコインなどの仮想通貨を取引していきましょう。

bitFlyer-top

数ある国内取引所の中でも、bitFlyerは非常に利用者が高く、取引画面もわかりやすい人気の仮想通貨取引所となっています。

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取引した仮想通貨を海外取引所に送金する

次に、bitFlyerで取引を行った仮想通貨を海外取引所に送金していきます。

bitFlyerの管理画面にログインしたら「入出金」のページに移動し、海外取引所に仮想通貨を送金していきましょう。

bitFlyer入出金のページ

上記画面のように「アドレスを登録する」と書かれたボタンを選択し、利用する海外取引所の送金アドレスを登録して送金を行ってください。

ただし、ここで登録する送金アドレスに誤りがあった場合、送金した仮想通貨はほぼ100%の確率で失われてしまうので、注意するようにしましょう。

2022年9月現在、USTの取引を行うことができる海外取引所は以下の通りとなっているので、ぜひチェックしてみてください。

仮想通貨USTを取引できる海外取引所の例
  • Binance
  • Bybit
  • Kucoin
  • Kraken
  • FTX
  • Coinbase Exchange
  • Huobi Global

※2022年5月の騒動を受けて、一部取引所では上場廃止になっているケースもあります。
また、新規での取引を推奨していない取引所も多いので、取引する際は自己責任で行いましょう。

海外取引所でUST(TerraUSD)の取引をする

最後に海外取引所に送金した仮想通貨を利用し、USTの取引を行っていきます。

また多くの海外取引所では、USTをUSDT(USD Tether)などのステーブルコインと通貨をペアにしているケースが多いので、事前に送金したビットコインなどをUSDTにスワップしておくとスムーズに取引を行うことができるでしょう。

しかし、海外取引所はあくまで日本の金融庁からの認可を受けているわけではないので、中には安全性を担保できていない取引所も一定数存在しています。

海外取引所の利用すること自体には制限はありませんが、全て自己責任のもと取引を行わなければいけないことは事前に把握しておきましょう。

仮想通貨USTに関するQ&A

最後に、仮想通貨USTに関するよくある質問をご紹介していきます。

まだUSTの通貨としての特徴などについて疑問点がある方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。

仮想通貨USTに関するQ&A
  • 今後UST(TerraUSD)が国内の仮想通貨取引所に上場することはありますか?
  • UST(TerraUSD)のレンディングサービスはどこで使用できますか?
  • UST(TerraUSD)が分類される無担保型のステーブルコインの安全性は高いですか?

今後UST(TerraUSD)が国内の仮想通貨取引所に上場することはありますか?

確実なことはわかりませんが、今後USTが国内の仮想通貨取引所に上場することは十分に考えにくいと言われています。

2022年2月にCoinBestという国内取引所にてMakerDAOという組織が発行するステーブルコイン「DAI(ダイ)」が上場し、国内でもステーブルコインの需要が高まっています。

しかし、2022年5月の暴落騒動は世界でも大きな話題となっており、安全性が不安視される通貨を、金融庁の認可で守られている国内取引所が上場させる見込みは低いと言えるでしょう。

UST(TerraUSD)のレンディングサービスはどこで使用できますか?

先ほどもご紹介したように、UST(TerraUSD)はAnchor ProtocolというDeFiサービスにてレンディングを行うことができます。

2022年4月現在、Anchor Protocolで提供されている年間APYは約19.4%となっているので、非常に魅力的なレンディングサービスと言えるでしょう。

ただし、Anchor Protocolを使用するためには、Terraのブロックチェーンに対応しているTerra Station Walletというウォレットが必要になるので、あらかじめ準備しておくようにしてください。

また、UST暴落騒動を受けて、今後新規でレンディングを行うのは、大きなリスクも伴うので注意しましょう。

UST(TerraUSD)が分類される無担保型のステーブルコインの安全性は高いですか?

一概に無担保型のステーブルコインの安全性が低いとは言えませんが、法定通貨や仮想通貨担保型のステーブルコインよりも価格変動が起きやすい点は知っておく必要があります。

2022年の価格下落では、「ステーブルコインであるからと言って100%安全ではない」ということが証明されました。

仮想通貨の業界は歴史が浅く、まだ制度が整っていないものも多くあるので、全てにおいて100%の安全が保障されたものはないと言えるでしょう。

仮想通貨USTのまとめ

今回の記事では、仮想通貨USTの特徴やこれまでの価格動向、また今後の見通しなどを詳しくご紹介してきました。

記事の振り返りとして、もう一度今回ご紹介した内容をまとめていきます。

この記事のまとめ
  • USTとは、アメリカドルの価格にペッグされたステーブルコインのこと
  • USTは独自のアルゴリズムにより価格を安定させている無担保型(アルゴリズム型)のステーブルコインに分類される
  • 2022年9月現在、USTは国内取引所では取引できないので、保有する場合は海外取引所を経由する必要がある
  • 数ある国内取引所の中でもbitFlyerは特に人気が高く、初心者の方でも使いやすい取引所となっている

記事の中でもご紹介したように、USTはTerra(LUNA)というステーブルコインの発行を目的としたプロジェクトによる無担保型のステーブルコインです。

2022年5月の暴落を受けて、運営側は現在に至るまで再起できるように動いています。

これからUSTの取引を検討している方は、国内取引所の中でも特に人気が高く利用者も多いbitFlyerの公式サイトもチェックしてみてはいかがでしょうか。

\ビットコイン取引量No.1/

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

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